目指すは全中高生が
やりたいことをやれる日本。
そして自分たちも


学生団体Keiseiは札幌市の高校生8人で構成されています。 2022年10月から教育機関向けに情報掲示板サービスの開発をはじめ、現在は教育機関向けのサービスに加え全国のITに興味がある学生を対象としたITイベントの開催などもおこなっています。 活動は非営利です。 最近ではイベントなどへの参加やドローンを活用したサービス開発をしています。

学生団体Keiseiは全国の中高生がやりたいことをやれる環境を目指して日々活動しています。私たちが大切にしているのは、まず自分たちが「全力でやりたいこと」を体現し、その熱量を世界へ発信すること。ICTを駆使した発信活動を通じて、全国の同世代へ勇気と刺激を届け、誰もが挑戦を恐れない社会を実現します。

学生団体Keiseiは、全国の学生に向けてITイベントの開催を行っています。 ITに興味がある方はもちろん、興味がない方もぜひ参加していただければと思っております。 学生だけではなく、企業やエンジニアの方、大人の方もご参加できます!














中学1年生のメンバー4人で団体設立後、学校内で情報掲示板システムの提供を開始。当時では革新的なサービスとしてシェア率90%以上を記録。
情報掲示板システムに続き、現在はSETBと統合しているが学習補助ツールや共有サービスなどの提供と同時に、学校祭や体育祭の特設サイト運営に加え、初の学校外イベントを開催。
SAPPORO JUNIOR IT FESの開催、AKATSUKIプロジェクトの報告会、第86回情報処理学会全国大会に出場、磐梯サトヤマカイギに参加などと活動範囲を全国へ拡大していく。また、Keisei Study XRやADS-B受信機などのサービス開発も進めていった。
焼津PORTERSで活動、石川県白峰で活動、福島県磐梯町で活動、静岡県伊東市で伊東SNS部の拠点で活動、福島県磐梯町でドローンやイベント出展で活動、札幌開成学校祭にて、認証ゲートの開発&運用、静岡県焼津と三島での活動、北海道防災総合訓練に参加、日本マイクログラビティ応用学会に参加 、Keisei夏合宿2025を実施など幅広い地域と分野で活動を進めていった。